2009年09月01日

当選は信心の証

愛読しているブログに、面白い動画が紹介されていた。
日頃、あまりテレビTVを見ないので、私の中では「ざこば」もくっだらない芸人と一緒くただったのだが・・・。
今日よりは、ざこば大師匠グッド(上向き矢印)。私って単純決定

▼シンジンが足りなかったのです!センセイごめんなさい(><)


ちなみに、ざこば師匠は正しいことを言っている。

聖教新聞『わが友に贈る』より
・8/23 勇敢なる信心で歴史を勝ち開け!
・8/24 信心強く烈風を跳ね返せ!攻撃精神で勝て!
・8/26 強盛な祈りが不可能を打ち破る!大信力で競り勝て!

聖教新聞『今週のことば』より
・8/24 祈りに祈って団結で快勝せよ!

聖教新聞 社説(8/29)も、今となっては、自ら墓穴を掘ったようなもの。
「仏法は勝負だ。正義は勝ってこそ証明される。」

いい言葉だビール


人気ブログランキングへ
↑ 創価学会問題を多くの国民に知らせるためにクリックお願いします
posted by ミル1000 at 18:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ごきげんよう。
さこば師匠、万歳だわね♪
神だわ、神♪
Posted by もやこ at 2009年09月01日 23:04
たったこれだけの言葉に、みんなが反応し過敏になる・・
適当に笑ってスルーなんて出来ず、訂正の言葉を入れねばならない。
そうせざるを得ない力関係が水面下に網羅されて歴然とある!

そういう事実を見せる場面だと思います。
そういうことに庶民は何となく不気味なものを感じるのだと思います。
事実はわからなくても、感性でわかる感覚・・・そういうものや判断基準が
21世紀になって高まっていますね。

鳩山さんの世界
よく客観的に見てらっしゃると思います。
内容も相変わらずポイントを押さえてます。
拝見してて、学ぶべきところも多い。
以前に、このブログを別のブログで紹介したことがありました。
紹介して良かったと思っています。(^0^)/

それにしても、公明党があれだけ負けるとは予想しませんでした。
冬柴氏と太田氏は、危ない中で競り勝つと思ってました。
創価内部は固く・ファンも多いのですが、それでも一部は他に投票してる。
外部の取り込みが厳しい。
何年経っても、創価公明は社会に受け入れられていませんでしたね^^;。

反省の言葉も、そして何よりも先ず懸命に応援してくれた人達に謝罪の言葉、それすらちゃんと言わない。。。
将来も、負けるんじゃないかな・・・
Posted by kan at 2009年09月02日 00:26
もやこさん、

ホント、神棚に祀りたいくらい。神棚ないけど♪


kanさん、

メディアの異常かつ過剰な反応。
訂正と謝罪のコメントは、決して一般視聴者向けではなく、創価学会向けのものであることは明らかですからね。
創価学会の社会的評価は今更コメントするまでもありませんが、これだけ視聴者に揶揄される現状を、メディアは真摯に受け止めるべきだと思います。

ちなみに、さくらさん(元バリ創価学会2世のブログ)も創価学会幹部の発言を的確に指摘されてました。
『今や仏敵となって私達の前に立ちはだかる民主とは、信心で闘い、信心で勝つ以外にありません。』

今回の衆院選、創価学会は全力で選挙運動を展開したはずですが、太田氏・冬柴氏とも得票数を増やすことはできなかった。
学会員がどんなに必死で選挙運動しようとも、結局、身内の票しか集まらない。自分達の活動が「空回り」していることに、そろそろ気付いてほしいですね。

今回の選挙は、公明党の獲得できる票が、ほぼ学会票に固定されてしまっている証明となったのではないでしょうか。今後、活動家の減少に比例して、得票数は減少の一途を辿るでしょうね。

ちなみに、ねまさんの集計を見ると、北側氏は1万5千票を失っています。この地区では「ストップ!ザ『政教一致』」のチラシの影響が、少なからずあったのかもしれませんね!
Posted by ミル at 2009年09月02日 12:39
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/31783181

この記事へのトラックバック