2009年07月03日

公明党の売国政策 vol.3

公明党が推進する法案の問題点を洗い出してみた。

<施行された法案>

■個人情報保護法
子供を守ることを妨げる個人情報保護を考え直そう(BPnet)
⇒宗教法人が対象から外されている。

■ストーカー規正法
⇒「つきまとい」が恋愛感情による行為に限定されている。

■盗聴法
⇒宗教法人が、対象から外されている。

■福祉給付金制度
⇒制度の恩恵を受ける対象をみると、事実上の在日特権。


<審議中の法案>

■人権擁護法案
サルでも分かる?人権擁護法案
⇒正当な批判が差別と見なされ、言論の自由が奪われる危険性が高い。

■ネット規正法
⇒ブロガーの発言の自由が奪われる!

(ちょこちょこ追加すると思います。)
posted by ミル1000 at 19:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 公明党・政治関連
この記事へのコメント
・3月21日付「聖教新聞」「池田先生と東京・豊島区」「『外交』で勝て!
『対話』で勝て!」

・3月27日付「聖教新聞」「池田先生と東京・目黒区」
「勇気の行動が歴史を開く」

・4月4日付「聖教新聞」「池田先生と東京・江戸川区」
「常楽、常勝の『第九城』」

・4月17日付「聖教新聞」「池田先生と東京・葛飾区」
「戦いは『勝つしかない』」
「葛飾こそ池田門下の筆頭だ。師とともに、今世の共戦の歴史を飾るのだ」「『広宣流布の縮図である。常に模範の葛飾たれ』と名誉会長。
勝利の太陽は、東から登る」

創価学会が、池田大作名誉会と、7月12日に投開票が実施される東京都議会議員選挙で、公明党候補が立つ地域の創価学会組織との関係を強調する特集記事を「聖教新聞」に掲載している。当該地域でいかに池田氏が活躍し、勝利の歴史を築いてきたかを強調することで、東京都議選に学会員を駆り立てるための煽り記事。


前回、平成17年の都議選前にも同様の記事が「聖教新聞」に掲載されていた。
昭和45年5月3日に開かれた本部総会で、言論出版妨害事件について謝罪した池田氏は、いわゆる政教分離宣言で創価学会と公明党の組織的分離を約束するとともに、創価学会員の政党支持の自由を公約した。

だがこの公約は当初から反故というより、世間の批判をかわすための方便に過ぎなかった。それゆえ昭和45年当時から今日にいたるまで一貫して創価学会は宗教的呪縛によって学会員の政党支持の自由を拘束し続けている。
(某客観的ブログより)

池田名誉会長のマイクを通しての公言。

「あっ、クリントン元気かしら。ああっ、そう、あのよーにね、口をうまくね、
うんと、うんと人を誤魔化してね、あのー、あのー警察につかまんないように、ンフフフ、まあーいいや。ね、口をうまく、クリントン以上に口をうまくね、折伏戦でやってください。指導してください。口をうまく、口下手なんて言うのはね、時を遅れています。クリントンは口がうまかったんだから」
(アメリカSGI・関西合同総会=平成5年1月)


この言葉自体が知性の欠片もない、いかに自慢の「賞」がお金で買った偽者である証拠のように感じます。
頭の悪い私ですら、もう少し無難な話をしますよ。(笑)

こういう言葉で、公明党は彼を守るために「法律」を作り
彼のご機嫌を伺い生きていくのでしょうか?
当たり前のように会員をタダ働きで応援させてるのでしょうか?
心というものが、彼らにあるのでしょうか?

こういう世界に功徳がある・福運があると叫び、創価の組織は会員さんたちを自腹で使い・道具のように利用し続けるのでしょうか?

都議選のエゴのために、多くの会員が遠方の地方から東京に行きました。
創価学会の組織が打ち出し、目標を決めて行かせるのです。
もちろん全て会員さんの自腹です。
池田氏も公明党も組織も(一緒みたいなものですが^^;)1円も出しません。


このことで全国の熱心な会員の家族が困っています。
その時の生活費の都合など捨てて、旅費に使い時間を使うのですから、
迷惑千万な話です。
私もとても迷惑しました!
とても現実生活が困りました!

これって腐りきった「政教一致」と呼ぶにふさわしい実態だと思いますが、このブログをご覧になってる方々、いかがでしょう?

訳もなく冷やかしてやろうなどという気持ちはありません。
悪戯に困らせてやろうなどういう気持ちも、毛頭ありません。
私も数十年・信じて応援してきた者です。

しかし、あまりに酷い!
あまりに道具にしすぎる!
家族に婦人部の創価幹部がいるからよくわかるのですが、あまりに常軌を逸して利用させすぎなのです。
何度、私は信用を失ったことか!


こんな常軌を逸したことを当たり前のように、信仰活動などと言っても誰も信用しないし呆れます!
実際、私の周りではそういう声が直接私に届いてます。

創価のみなさん
こんなことやってたら今まで見方でいて真面目に応援してくれてた人が
背中を向けますよ。
そればかりか敵になる人も出ますよ。
矢野さんだけじゃないですよ。

矢野さんを見せしめのように攻めてますが、かえって大いなるマイナスだと確信します。
矢野さんへの狂ったような攻撃も、やがて創価の首を絞めることになります。

隠しても、全ては隠しきれない。
やがて現われたほんの少しの真実は、隠されたものを必要以上に引っ張り出します。
隠した分、大きなマイナスを背負う事になります。
これはいうなれば宇宙の法則なので必ずそうなるのですが
何を言っても池田創価・池田教には通じないでしょうね。。。。
Posted by kan at 2009年07月06日 00:31
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